あらゆる業界で市場が飽和し、価格競争が激化する今、多くの企業が“市場をつくる力”を求められています。

私どもの【カテゴリーキラー戦略】理論は、中小企業が価格競争から抜け出し、独自の市場を切り拓くために必要な、実践ノウハウを体系化したものです。

今回のセミナーでは、カテゴリーキラーの作り方について、製造業を中心とした成功事例とともに丁寧に解説いたします。

カテゴリーキラー戦略の3つのメリット

メリット1価格競争から抜け出し、“選ばれる受託製造”へ進化できる!

「品質も対応力もあるのに、なぜ価格でしか選ばれないのか?」
その疑問に答えるのが本セミナーです。
受託製造業の技術・工程・対応力などの強みを“選ばれる価値”に変え、価格競争から脱却する方法が学べます。

メリット2受託事業の経験を活かして、“売れる自社商品”にも挑戦できる!

「いつかは自社商品を」と思っていても、踏み出せずにいる企業は少なくありません。本セミナーでは、受託製造で培ったノウハウをベースに、自社商品に挑戦した企業のリアルな成功事例をご紹介します。「できるかもしれない」が「やってみよう」に変わるヒントが詰まっています。

メリット3成果につながる「営業の仕組み」づくりが見えてくる!

「営業が苦手」「展示会をやっても成果がない」そんな悩みを抱える企業が、市場でしっかり伝わり、選ばれる営業の土台を手にした成功事例と重要ポイントを解説します。

現状維持では、未来を切り拓けない。
今こそ、戦略を見直すときです。

価格競争に巻き込まれ、どれだけ努力しても利益が残らない。強みはあるのに、それが伝わらず、選ばれない。展示会や営業に力を入れても、成果が出ない――
そんな状態を続けていても、会社の未来は変わりません。

本質的な課題は「やり方」ではなく、「戦略の設計図」です。市場の中で“指名される企業”になるには、自社の技術・対応力・経験を、どう価値に変えるか。誰に、何を、どう届けるか。その全体像を再構築する必要があります。

また、今は経営が安定している会社でも、挑戦しない文化が根付いてしまえば、近い将来の大きなリスクとなります。

本セミナーでは、これまでに300社以上の中小企業の支援を行ってきた経験をもとに、「カテゴリーキラー戦略」の考え方と実践プロセスを、具体事例を交えてわかりやすくお伝えします。今回は、中小製造業に特化した、特別なセミナーです。

中小製造業でよくある問題

当社には、中小製造業の経営者の方々から、以下のような相談が多く寄せられています…

  • 頑張って営業しても、「価格」でしか選ばれず疲弊している
  • 「うちは対応力が強み」と言っているが、他社と何が違うのか伝わらない
  • 技術や品質には自信があるのに「なぜか選ばれない」と感じている
  • 「差別化しよう」としても、何をどうすればいいかわからない
  • 自社商品をつくったものの、まったく売れず在庫の山になっている
  • 営業マンは、既存のお客様対応はできるが、新規顧客の開拓が苦手
  • 展示会やWebサイトを強化しても、なかなか問い合わせが増えない
  • いろいろと新しいチャレンジをしても、なかなか成果につながらない
  • 今は経営が安定しているものの、次の一手が見いだせていない
矢印

経営者も必死に考え、現場は頑張り、営業も工夫している。それでも結果が出ないのは、そもそもの戦略の設計が抜け落ちているからかもしれません。本セミナーでは、中小製造業がカテゴリーキラー戦略を活用して、これからの事業を力強く成長させていく道筋について、実例を交えてわかりやすく解説します。

カテゴリーキラー戦略で、
中小製造業はこのように変革できます。

  • 厳しい価格競争から脱却して、高収益事業を実現できます!
  • ウリが分からない状況を抜け出して、差別化された受託事業を確立できます!
  • 稼働率が低下している自社工場を復活させて、経営難から脱却できます!
  • 受託製造を強化しながら、利益率が高い自社商品に挑戦できるようになります!
  • 強い差別化を生み出しながら、顧客開拓の仕組みを手に入れることができます!
  • 強みを活かした製造業へと転身することで、社員に自信がつき、組織が活性化します!

カテゴリーキラー戦略で
変革を遂げた「製造業」社長の声

カテゴリーキラー戦略商品を生み出し、強い商品・サービス・事業展開を実現している企業様を一部ご紹介いたします。

新商品が10万台を超えるヒット商品になりました。価格競争を乗り越えて、しっかり利益が出るようになりました。

株式会社アックスヤマザキ株式会社アックスヤマザキ 代表取締役社長  山﨑 一史 様(家電製造・大阪府)

カテゴリーキラー戦略で、10万台を超えるヒット商品が誕生。その後も新商品を連続でヒットさせ、自社ブランドの売上が拡大。価格競争に陥っていた受託依存から脱却し、利益率50%超の高収益体質へと大きく転換しました。

「ウリがわからない会社」から脱却し、案件は5倍に増加しました。一緒に挑戦した社員も大きく成長しました。

株式会社モリチュウ株式会社モリチュウ 代表取締役社長  森 雄児 様(鋳物製造・埼玉県)

差別化の軸が定まり、業界内で唯一無二の立ち位置を確立。顧客対応にも自信がつき、案件数は5倍に増加。若手の社員が大きく成長しました。営業や現場の意識も変わり、組織が一丸となって動けるようになりました。

注文がすごく増えて工場がフル稼働しっぱなしの状況です。この業界で差別化は難しいと思っていました。

株式会社野﨑紙業株式会社野﨑紙業 代表取締役 野﨑 裕久 様(紙器製造・東京都)

これまで難しいと思っていた差別化が、カテゴリーキラー戦略で実現。自社の強みとターゲットを明確に打ち出したことで、反響が急増し工場はフル稼働に。差別化の手応えと共に、これから進むべき道筋が見えるようになりました。

看板商品が生まれ、1年で100社超の新規開拓ができました。受託製造へもよい影響があり、事業が動き出しました。

ミズタニバルブ工業株式会社ミズタニバルブ工業株式会社 代表取締役社長  水谷 真也 様(水栓金具製造・岐阜県)

カテゴリーキラー戦略で強みを明確にし、自社商品を前面に打ち出したことで、新規販路が一気に広がりました。その成果が波及し、受託製造の問合せや案件にもつながるなど、事業全体に好影響を与えています。

新規開拓が苦手だったメンバーが、いまでは全員が結果を出すようになりました。成約率が8割を超え、経営難を乗り切ることができました。

ベストプラネット株式会社ベストプラネット株式会社 代表取締役社長  木村 誠 様(食品製造業・愛媛県)

カテゴリーキラー戦略を導入したことで、営業全員が成果を出せるようになり、商談成約率は8割超に。取引先の飲食業界がコロナ直撃の苦境から、新規開拓で年間5億円以上の売上増を達成し、経営危機を回避。安定成長を実現しました。

全く売れずに困っていた新商品が、注文が殺到するカテゴリーキラーとなり、いまでは売上の柱になっています。

秋山工業株式会社秋山工業株式会社 取締役 秋山 利子 様(紙資材製造・静岡県)

売れなかった新商品を、カテゴリーキラー戦略で再設計。訴求ポイントを絞り、展示会で勝負したところ大反響を獲得し、滞留していた在庫は一気に解消。現在は月1万個以上売れる主力商品に成長し、大口顧客との継続取引も広がりました。

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売れる商品・サービスを実現する!カテゴリーキラー構築の5大戦略 セミナーの主な内容

戦略1 同業他社を圧倒するカテゴリーキラーづくりの基本戦略

  • 受託製造の価格競争から抜け出すために、自社商品づくりに挑戦し大ヒット!
  • 日経トップリーダー、ガイアの夜明けなど著名メディアの取材が続々くる中小製造業の戦略
  • 年商2.5倍増!粗利20%から50%へ拡大させた中小製造業の強い経営の核心
  • 新規開拓ができなかった10名全員が営業できるようになった製造業の取り組みとは
  • 倒産の不安を抱えていた受託製造業が、経営危機を乗り越え新規売上5億円を実現!
  • 中小受託製造業における独自市場づくりに欠かせない戦略設計ポイント
  • 多くの中小製造業が見落としているツール活用の盲点
  • カテゴリーキラーづくりの定義と構造理解

戦略2 あなたの会社にも必ずある眠れる資産のカテゴリーキラー化の進め方

  • 市場縮小の市場で、売上を1.5倍に拡大した中小製造業の着眼点
  • 大量に売れることを否定し、利益がでる特定市場に挑戦する!
  • 中小製造業における戦略設計の重要プロセス
  • 実際に売れるか売れないかは、〇〇の開発で決まる
  • 多くの中小製造業が陥ってしまうネーミング開発の失敗
  • 受託事業と自社商品開発を両輪でまわす、二毛作経営
  • 社員のハートを巻き込み成果に繋げる最重要ポイント
  • 中小製造業における自社商品開発の戦略設計プロセスとは
  • BtoC向け商品の開発で欠かせないブランディングの視点
  • わずか1年で100社超の新規開拓を実現した中小製造の具体的取組
  • 在庫の山だった新商品が、注文殺到で売上の2割を占める主力商品に!
  • カテゴリーキラーづくりの6大メリット

戦略3 単発商品を売れる商品群「カテゴリーブランド」に変えていく具体戦略戦略3 単発商品を売れる商品群「カテゴリーブランド」に変えていく具体戦略

  • 経営者が絶対に知っておくべきカテゴリーブランド戦略フレームワーク
  • 多くの中小製造業がやってしまう単品の商品開発で失敗する理由
  • 絶対に手をだしてはいけない、ものづくりで倒産を招く大きな落とし穴
  • ものづくりが大好きな会社が陥るよろずや的商品開発がうまくいかない理由
  • 売上・利益を爆上げしている中小製造業のカテゴリーキラー
  • カテゴリーキラーづくりで絶対に外せない〇〇の見極め
  • 中小製造業が、業界で突出した存在になるために必要な戦略視点
  • 高い粗利益を生み出している中小製造業がやっていること
  • なぜあの会社が大成長しているかがよく分かる、成長企業の共通戦略
  • カテゴリーキラー化の9つのチェックポイント!

戦略4 10億・50億円を実現するカテゴリーブランド強化の5S戦略

  • あなたの会社が達成したい未来を手にするための最初の一歩
  • 戦略が形にならない最大の原因
  • 新規事業を加速させる本物の戦略づくりとは
  • 多くの会社が間違えている強みの理解とは
  • 社長も幹部社員も認識が間違えていること
  • 個人商店でも効く、実際に倒産の危機を救った戦略立案法
  • 価格競争に巻き込まれていた自社商品を高単価商品に蘇らせた具体事例
  • 売れる自社商品づくりに欠かせない独自ポジションづくりの実際
  • ガッチリマンデー!他、メディアに多数紹介されたあの大ヒット商品の具体戦略
  • 100円ショップでも売れない商品が価格20倍・年3万個売れる大ヒット商品に
  • 中小製造業の商談を成約に導く2大ブランディングツール
  • 技術を活かし特定分野に絞って案件を5倍にした中小製造業のブランディング
  • 決まらない商談を繰り返す営業マンを変える方法
  • 中小製造業が習得すべき集客法

戦略5 新市場・新カテゴリーを築いていく自社5年・10年の発展戦略

  • 新市場に挑戦し失敗する会社と成功する会社の違い
  • 発展戦略の見える化とは?
  • 多くの社長が間違えて時間とお金を無駄にしてしまう「戦略の順番」
  • 中小製造業でPDCAが回らない最大の原因
  • 戦略を絵にかいた餅で終わらせないために必要なこと
  • よい社員が集まり、不良社員が消えていく真実
  • 多くの社長が心配している、次世代育成への活用法
  • 確かな戦略で拡大成長させる歯車の考え方とは

※上記内容は当日変更する可能性があります。予めご了承ください。

◆専任講師よりメッセージ

村松 勝、吉田 隆太

本気で会社を伸ばしたい、そして、社員が自信を持って働ける組織をつくりたいと考えている中小製造業の経営者にこそ、本セミナーをおすすめします。
日本の企業のほとんどは中小企業ですが、その多くが「価格競争の渦中」にあり、本来の強みを活かしきれずにいます。現場や営業がどれだけ努力しても、戦略の設計が間違っていれば、成果にはつながりません。
一方で、「強み」を軸に市場でのポジションを築き、戦略を再設計することで、飛躍を遂げる企業が続出しています。
カテゴリーキラー戦略は、その起点となる“設計図”です。一日も早く、その考え方と手法を手にしてください。

代表コンサルタント 村松 勝(左)
代表コンサルタント 吉田 隆太(右)

カテゴリーキラー の作り方セミナー 講師紹介

主に年商数千万円~50億円規模の会社に対して、「カテゴリーキラーづくり」の指導を行っている専門コンサルタント。過去10年間で、300社を超える指導を行い、新規事業にて数年で10億円の売上創出。不調商品を売上10倍増へ(3年間で6億円の売上増)、初年度から3万個・2億円以上売れる新商品開発、廃業寸前まで追い込まれていた店舗の再生(年商2.5倍増)等の多くの実績を上げている。ヒット商品・サービスを生み出す「カテゴリーキラーづくり」の体系的な経営指導に、いま注目が集まっている。
多くの社長が願う自社独自の市場を創り出し、年商10億円はもとより、50億円、100億円を本気で実現していく実務の指導を行い、その手厚い指導と圧倒的な成果で、全国の経営者から絶賛されている。2名体制でコンサルティングを実施しているユニークな専門機関。

専任講師 村松 勝 MASARU MURAMATSU

image 電通グループ企業にて、大手各社のダイレクトマーケティングを経験後独立。2007年に「想い」×「戦略」というスローガンを掲げ(株)ミスターマーケティングを創業。

専任講師 吉田 隆太 RYUTA YOSHIDA

image サンダーバードアメリカ国際経営大学院経営学修士(MBA)。経済産業省中小企業診断士。(株)ミスミにてマーケティングプランナーを経て(株)ミスターマーケティングに参画。

著書

儲かる10億ヒット商品をつくる!カテゴリーキラー戦略

Amazonランキング
商品開発部門・第1位

(2017年8月発売)
  • 本当に儲かるスーパーブランディング
  • 中小企業経営者のための「法人営業力」強化戦略
  • 小さなメーカーが生き残る経営術
  • 年商10億円最速達成の3大ポイント
  • 本気の経営者のための「10億円儲かる看板商品」が立ち上がるマグネット展示会営業戦略

指導実績

【雑貨製造業】グッドデザイン金賞ヒット商品創出。発売後10か月で年商2・5倍増、【金型製造業】自社オリジナル商品がヒットし、受託事業も価格競争の脱却に成功、【鋳物製造業】自社技術をカテゴリーキラー化し販売体制を強化・受注案件5倍増、【飲食業】カテゴリーキラー戦略でコロナ禍の倒産危機を乗り越え年商10億から60億へ成長、【資材卸売業】地元商圏から全国へ販路を拡大・価格競争から完全脱却で過去最高業績に、【食品製造業】コロナ直撃中に新規販路拡大を推進・1年で年商の5割の新規開拓を実現、【税務会計サービス業】新規顧客獲得数が過去4年間平均数の1・4倍以上に拡大、【業務用モニター製造業】自社開発商品をカテゴリーキラー化し6か月で年商2・5倍増、【機器卸売・設置】カテゴリーキラーサービス開発・市場創造で過去最高売上を達成、【ハウジング系サービス業】不振事業をリブランディングし、前年比売上3倍増達成、【リフォーム業】停滞していた新規事業をテコ入れ・注文殺到の人気事業に転換躍進、【健康食品製造業】既存商品が売上30倍増し3年で年商5億から10億円と2倍に拡大、【雑貨輸入業】大口顧客失注による売上7割減から経営をV字回復させ、黒字化達成、【紙加工製造業】自社商品がDIYホームセンターショー金賞受賞・売上100倍増、【雑貨製造業】販売不振だった商品が初年度から3万個・2億円超売る話題の商品に、【金融サービス業】カテゴリーキラー化した事業が躍進・過去最高業績を達成、【飲料水製造業】売上2倍増! デザイン本で紹介されるカテゴリーキラー商品に、【家電製造業】売上不振の調理家電のカテゴリーキラーがヒットし、売上5倍増、【建材製造業】開発した自社商品群が顧客単価1・4倍増、数年で事業売上1・5倍増、【特殊化学品製造業】カテゴリーキラー事業による新規販路開拓で有効案件化率2倍増、【雑貨製造業】新商品開発を機に自社イベント販売体制を強化し、新規客開拓3倍増、【機材卸売業】新規事業のカテゴリーキラー化に成功し、新規集客30倍以上増、【家電製造業】年間数千台の不調商品を10万台超のヒット商品に日経MJ一面掲載、【玩具製造業】新商品開発から展示会出展を行い発売前から予約完売・1年で1万台、【特殊加工品製造業】カテゴリーキラー化で新市場開拓・新規客問い合わせ5倍増、など他多数

セミナー参加者の声

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市場が縮小しており、現状維持がいよいよきついと思い参加しました。新商品の開発、新規顧客の開拓が必要と考えていましたが、受託製造の当社が、これから何をすべきかがよくかわかりました。カテゴリーキラー戦略にかけたいと思います。

食品製造業・社長

売上が鈍化傾向にあり、カテゴリーキラー戦略の本を読み、ヒントを得たくて参加しました。後半の5Sの順番がとても参考になりました。

金属加工業・会長

売上の伸び悩み、強みを活かす方法がわからず、よろずや傾向になっている状況から抜け出さなければいけないと思っていました。非常に勉強になりました。今の当社に、カテゴリーキラー戦略の必要性を感じました。5Sに沿った手順で進めないといけないところを、今までは何もできていないことを痛感しました。

雑貨製造業・取締役

新規開拓に課題があります。お世話になっている税理士の紹介で、好印象だったので話を聞いてみたいと思い参加しました。豊富な事例で、新規開拓に向けてやるべきことのイメージがつかめました。まずは強みを探すことに注力したいと思います。

溶接組立業・社長

カテゴリーキラー商品を生み出したいと思い、本を読んで想いやポジショニングの考えが腹落ちしたのでセミナーに参加しました。製造業の具体的な成功事例が聞けてよかったです。講師のお二人の熱量を感じられてよかったです。

産業機械製造業・社長

他社との差別化や、将来の展望などの参考にしたく参加しました。戦略の組み立て方がとてもわかりやすかったです。根本的なところから考えるべきと気づきました。

精密機器製造業・社長

カテゴリーキラー の作り方セミナー セミナー概要

日 時 第110回2025年9月25日(木) 13時~17時(開場:12時45分)
第111回2025年10月16日(木) 13時~17時(開場:12時45分)
第112回2025年11月19日(水) 13時~17時(開場:12時45分)
オンデマンド配信 (過去開催の収録動画)
※各回とも同一の内容となります。
※下記お申込みフォーム欄にいずれかご希望日を指定してください。
※オンデマンド配信をご希望の方には、お申込み・ご入金後にテキスト並びに過去開催分の収録動画URLをお送りします。セミナーの構成自体は大きく変わりませんが、事例などの内容は現在開催中のものとは異なります。
会 場 東京会場・ホテルニューオータニ東京(会議室名:サミットウェスト)
東京都千代田区紀尾井町4-1

会場アクセス: https://www.newotani.co.jp/tokyo/access/

※両日とも同じ会場となります。
参加料 3万7千円 ※1名につき(テキスト・資料・消費税含む)
定 員 先着5名様まで ※満席になり次第、締め切らせていただきます。
(ご参加は経営者限定とさせていただいております)
主 催 株式会社ミスターマーケティング(事務局担当:鈴木)
東京都港区港南1丁目9番36号 アレア品川ビル 13F(NTT DATA 品川ビル)
TEL:03-6228-3397  Mail:info@mr-m.co.jp

【ご注意】

以下に該当する同業および同業に準ずる方は、ご参加いただけませんのでご注意ください。

※経営コンサルティング/マーケティングコンサルティング/セールスコンサルティング/広告代理店/広告制作・デザイン制作/販売促進/WEBコンサルティング/ブランディング等のクライアントサポートビジネスを行っている方

ご参加日から7日間以内申し出頂くと%

セミナーに参加して、あなたもカテゴリーキラーづくりに取り組んでみてください。
もし、セミナーに参加し、「自社には合わない」「価値を感じなかった」などご満足頂けなかったら・・・当社までご連絡ください。代金は全額お返しします。

ご返金を希望される方はその旨をinfo@mr-m.co.jp(担当:鈴木)までご連絡ください。
※セミナーご参加日から7日以内のお申し出に限り、受付いたします。

カテゴリーキラーの作り方セミナーお申し込みフォーム

必要事項をご記入の上、お申し込みください。折り返し、ご参加証とお振込みのご案内を返信メールにてご案内いたします。
必要事項をご入力いただき、【セミナーに申込む】ボタンをクリックしてください。
内容をご確認いただき、間違いがないようでしたら、【送信する】ボタンをクリックしてください。
必須は入力必須項目です。

ご希望の日程に必ず
チェックをしてください必須
必須 例)株式会社SAMPLE
必須 例)鈴木 一郎
例)スズキイチロウ
お役職必須 ※経営者に限ります。

同伴者がいらっしゃる場合は、こちらにお名前をご記入ください。
※同伴者につきましても1名様分の費用をお申し受けます。

例)山田 太郎
例)ヤマダタロウ
電話番号必須 例)03-6228-3397(半角英数)
FAX番号 例)03-6369-3718(半角英数)
必須 例)info@sample.jp
メールアドレスに誤りがありますと、お客様にメールが届きません。今一度ご確認ください。
必須 例)info@sample.jp
メールアドレスに誤りがありますと、お客様にメールが届きません。今一度ご確認ください。
郵便番号必須 例)150-6090
必須
必須 例)○○市△△区□町1-1
例)○○マンション101号
どちらで当社をお知りになりましたか?(複数回答可)

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ミスターマーケティング 個人情報保護方針

個人情報保護に対する考え方

現在の高度情報化社会では、情報の重要性がますます高まっており 特に、氏名、住所、電話番号のような個人を特定できる情報(以下、「個人情報」)が 株式会社ミスターマーケティング(以下、当社)のみならず、お客様にとっても重要な情報であり適切に取り扱われるべき情報であると認識しております。 当社では、これら個人情報を適切に利用し、保護することが社会的責任であると考えて 従業員に「個人情報保護方針」の徹底を図っております。

株式会社ミスターマーケティング 個人情報保護方針 2009年4月3日
  • 個人情報の収集、利用・提供
    個人情報の収集、利用および提供にあたっては個人情報保護の重要性を認識し、適切な取扱いを実施致します。
  • 安全対策の実施
    当社は、個人情報について
    厳格な管理を行うために最適な体制を維持し、合理的な安全管理措置を講じることにより、個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざん漏えい等に対する予防並びに是正策を徹底します。
  • 継続的改善の実施
    当社は、個人情報保護のためのコンプライアンス・プログラムを策定し実施、維持すると共に、これを定期的に見直し継続的な改善に努めます。
  • 法令・規範の遵守
    当社は、個人情報の取扱いにあたり個人情報の保護に関する法令、その他の規範を遵守致します。
個人情報の利用目的

お客さまからお預かりした個人情報は、当社からのご連絡や業務のご案内やご質問に対する回答として、電子メールや資料のご送付に利用いたします。

お客様へのお願い

当社がお客様からいただいた個人情報は当社の「個人情報保護方針」に基づき適切に利用、保護しております。
お客様がご自身の個人情報の開示、訂正、追加または削除等をご希望される場合は『「個人情報の保護に関する法律」に基づく公表事項』記載の方法にてご請求ください。
当社では、より良い個人情報保護を実現するためにまた、法令、政省令およびその他の規範の制改定に伴い本個人情報保護方針を改定することがございます。
定期的にご確認いただきますようお願い致します。

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