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第30話 「ストーリー」としてのカテゴリーキラー戦略

  「想いはあるのですが、それが具体的な戦略として落とし込めていないため、やる気が高まった分、とても悶々とします。」   先日、とても想いが強くやる気のある経営者からご相談を受けました。    ※カテゴリーキラーとは、競…

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こちらの想いだけでなく、戦略的な整理でブランディングができました・・・おかげさまで、会社のイメージが明るくなって、リクルートで人材の応募数が倍増しました。

鈴木 知朗様

6年ほど前に、共通のクライアント様を介してミスターマーケティングさんと出会いました。当初は私達がミスターマーケティングさんに月次決算書などの作成などの会計業務や、経営計画書作成の指導を行うかたちでお仕事をご一緒していました。しかし、当事務所の法人化をきっかけに、コーポレートブランディングを進めていこうと決めたんです。「もっともっとグループとして強くしていこう」という意図がありました。

もともと、ミスターマーケティングさんの開催するセミナーにも他の社員とともに参加させていただいてましたし、「凄いことやってるなぁ」という印象がありましたので、ぜひともミスターマーケティングさんにコーポレートブランディングのコンサルティング指導をお願いしたいと考えました。

その意味で、他社のサービスと比較することはありませんでしたね。コストも高くなかったですし。

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第29話 戦略なき「売れないキャッチコピー」の3つの罪

  「先生、このキャッチコピー、一流のコピーライターがつくったんです。うちのサービスにぴったりだと思いませんか?」     ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別化された強い商品・サービス・事業のこと。…

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第28話 決断を先延ばしにして失うモノとは?

  「おかげさまで、成果が出ました。  しかし、言われたときに、もっと早くやっておけばよかったです。」   先日、当社のあるクライアントから言われた言葉です。   ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別化された強…

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コンサルティングを通じて、定期会員の顧客転換率が2倍になり、さらに1年後の顧客定着率も2倍になりました・・・社員一丸となって取り組み高い効果を発揮しました。

山本 九州男様1

弊社は約3年前に、ドラッグストアでの商品展開をしたことがあるんですが、当時、思うような結果が出せず早々に撤退しました。そのとき、「新たなマーケットを拡大するには、今の我々の力では不十分だ」と痛感したんです。私どもがなんのために商品を作っているのかといったら、なによりもお客様にお喜びいただくためです。そのためには、社員全員がマーケターになる必要があると思いました。

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第46回【東京】特別開催 2018719日(木) 儲かる10億円ヒット商品・事業をつくる
「カテゴリーキラー」の作り方セミナー

当該セミナーでは、これまでに300社以上を指導し、軒並み売れる商品群、サービスを実現させてきた「カテゴリーキラーづくり」の第一人者が、その画期的手法を公開した注目のセミナー。 多くの社長が願う自社独自の市場を創り出し、年商10億円はもとより…

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第27話 1,000億円マーケットを創る経営者の思考法

  「これから、世界一のお店をつくろうと思います。」 先日、当社セミナーに参加された70代後半のある経営者がおっしゃっていた内容です。   ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別化された強い商品・サービス・事業の…

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第45回【東京】特別開催 2018614日(木) 儲かる10億円ヒット商品・事業をつくる
「カテゴリーキラー」の作り方セミナー

当該セミナーでは、これまでに300社以上を指導し、軒並み売れる商品群、サービスを実現させてきた「カテゴリーキラーづくり」の第一人者が、その画期的手法を公開した注目のセミナー。 多くの社長が願う自社独自の市場を創り出し、年商10億円はもとより…

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第44回【東京】特別開催 2018517日(木) 儲かる10億円ヒット商品・事業をつくる 「カテゴリーキラー」の作り方セミナー

当該セミナーでは、これまでに300社以上を指導し、軒並み売れる商品群、サービスを実現させてきた「カテゴリーキラーづくり」の第一人者が、その画期的手法を公開した注目のセミナー。 多くの社長が願う自社独自の市場を創り出し、年商10億円はもとより…

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第43回【東京】特別開催 2018412日(木) 儲かる10億円ヒット商品・事業をつくる
「カテゴリーキラー」の作り方セミナー

当該セミナーでは、これまでに300社以上を指導し、軒並み売れる商品群、サービスを実現させてきた「カテゴリーキラーづくり」の第一人者が、その画期的手法を公開した注目のセミナー。 多くの社長が願う自社独自の市場を創り出し、年商10億円はもとより…

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第26話 想いを込めることと思い込みの違い?

  「先生、想いを込めてつくった商品が、まったく売れません。お客様からの反応が今ひとつなのです。」   先日、当社にお越し頂いた経営者からこのような相談がございました。   ※カテゴリーキラーとは、競合他社を圧倒する差別…

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新商品のブランドが、思いがけず会社のブランドにも良い影響を与えており驚いております。 (ザ・リッツカールトン東京他、多くの高級ホテルの販路開拓を実現)

山口 将典様1

私達はもともとマカなどサプリメントを扱っている会社なのですが、ミスターマーケティングさんの指導プロジェクトのテーマとして、新商品開発の取り組みを行うことになりました。中でも「弊社にしかない独自の商品がいい」ということで「カムカム」になりました。

弊社はペルーに現地法人があるんですが、そこでは「カムカム」というフルーツを凍らせたものが食されていて、現地の三ツ星ホテルでカクテルの材料として採用されていました。酸化するのが激しいため、日本では、そのままの冷凍やピューレなどの食材としては流通しておりませんでした。しかし当社の特許技術によって、酸化せずに、ピンクのキレイな色で天然ビタミンCが含まれているカムカムは他にはありません。ですから、それが自社の強みではないかと考えました。

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